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分子栄養学で考える貧血・隠れ貧血|健康診断では分からない鉄不足を血液検査で読み解く【京都・御幸町カイロプラクティック】
分子栄養学で考える貧血・隠れ貧血|疲れやすい・めまい・頭痛の原因と改善方法【京都市中京区】

「健康診断では異常がないと言われたのに、疲れやすい」「朝から体が重い」「めまいや立ちくらみが続く」――そんなお悩みはありませんか。
実は、一般的な健康診断では「異常なし」と判定されても、体内の鉄の貯蔵量や栄養バランスが低下していることで、不調が起きている場合があります。
分子栄養学(オーソモレキュラー)では、ヘモグロビンだけでなく、フェリチンやタンパク質、ビタミン・ミネラルなどを総合的に確認し、「なぜ疲れやすいのか」「なぜ体調が回復しないのか」を考えていきます。
京都市中京区の御幸町カイロプラクティックでは、提携医療機関での血液検査と分子栄養学に基づく栄養分析、さらに整体・アトラスオーソゴナルによる身体の調整を組み合わせ、身体の内側と外側の両面から根本改善を目指しています。
このようなお悩みはありませんか?
✓ 朝起きても疲れが取れない
✓ 少し動くだけで息切れする
✓ めまいや立ちくらみがある
✓ 頭痛や肩こりが続いている
✓ 手足が冷えやすい
✓ 生理前後に体調を崩しやすい
✓ 健康診断では異常なしと言われた
✓ フェリチンが低いと言われたことがある
✓ 集中力が続かない
✓ 氷を無性に食べたくなる
✓ 肌荒れや抜け毛が気になる
✓ イライラしやすくなった
このような症状は、鉄不足や隠れ貧血だけでなく、タンパク質不足やビタミンB群不足、胃腸機能の低下などが複雑に関係していることがあります。
「貧血」と「隠れ貧血」は何が違うのでしょうか?
「貧血」と聞くと、多くの方は健康診断で「ヘモグロビンが低い」と指摘される状態を思い浮かべるかもしれません。
しかし、分子栄養学では、ヘモグロビンだけではなく、体内にどれくらい鉄が蓄えられているかという点も重視します。
ヘモグロビンは現在使われている鉄の状態を示す一方、フェリチンは体内に蓄えられている鉄の目安になります。
ヘモグロビンが正常でも、フェリチンが不足している状態では、身体は鉄不足を補いながら何とか機能していることがあります。この段階では健康診断では異常が見つからないこともありますが、疲れやすさや頭痛、めまい、集中力の低下など、さまざまな不調が現れることがあります。
御幸町カイロプラクティックでは、こうした「数値だけでは見えにくい栄養状態」にも着目し、血液検査を総合的に読み解きながら、一人ひとりに合わせた栄養サポートをご提案しています。
なぜ鉄不足で「疲れやめまい・頭痛」などさまざまな不調が起こるのでしょうか?
鉄というと「貧血の栄養素」というイメージを持つ方が多いかもしれません。
しかし、分子栄養学(オーソモレキュラー)では、鉄は単に赤血球を作るためだけの栄養素ではなく、全身の細胞がエネルギーを作り、脳や筋肉、免疫、自律神経が正常に働くために欠かせない重要なミネラルと考えます。
そのため、鉄不足になると「貧血」という診断がつく前の段階から、さまざまな不調が現れることがあります。
例えば、
朝起きても疲れが取れない
少し動くだけで息切れする
めまいや立ちくらみがある
頭痛や肩こりが続く
手足が冷えやすい
集中力が続かない
イライラしやすい
髪が抜けやすい
肌荒れが治りにくい
これらは鉄不足によって、細胞の働きや神経機能、エネルギー代謝が低下しているサインである可能性があります。
御幸町カイロプラクティックでも、「健康診断では異常なし」と言われたものの、血液検査を詳しく確認すると鉄不足やタンパク質不足が関係しているケースを多く経験しています。
鉄は酸素を運ぶだけではありません
鉄には「酸素を運ぶ栄養素」というイメージがありますが、それだけではありません。
赤血球のヘモグロビンは肺から取り込んだ酸素を全身へ運びますが、その酸素を実際に利用してエネルギーを作るためにも鉄が必要です。
つまり、
酸素を運ぶ役割と酸素を使ってエネルギーを作る役割の両方に鉄が関わっています。
そのため鉄不足になると、十分な酸素が細胞へ届きにくくなり、さらに細胞の中でも効率よくエネルギーを作れなくなります。
これが「休んでも疲れが取れない」「身体が重い」と感じる原因の一つになります。
ミトコンドリアの働きと鉄の関係
私たちの身体は約37兆個の細胞からできています。
その一つひとつの細胞には「ミトコンドリア」と呼ばれる小さな器官があり、食べた栄養と酸素を利用してATP(エネルギー)を作っています。
このATPが不足すると、
疲れやすい
筋力が落ちる
集中できない
回復が遅い
といった症状につながります。
鉄はミトコンドリアでATPを作る酵素の材料でもあるため、不足すると細胞全体のエネルギー産生が低下します。
分子栄養学では、この「エネルギー代謝の低下」が慢性的な疲労の大きな原因の一つと考えています。
鉄不足は脳や自律神経にも影響します
鉄はドーパミンやセロトニンなど、神経伝達物質を作る働きにも関わっています。
そのため鉄不足では、
気分が落ち込みやすい
イライラしやすい
集中力が続かない
やる気が出ない
睡眠の質が低下する
といった症状が現れることもあります。
「疲れているから気分が落ち込む」のではなく、「鉄不足によって脳の働きが低下し、その結果として疲れやすさや気分の変化が起こる」ことも少なくありません。
分子栄養学では血液検査をどのように読み解くのでしょうか?
一般的な健康診断では、主にヘモグロビン(Hb)の数値をもとに貧血の有無を判断します。
もちろんヘモグロビンは大切な項目ですが、分子栄養学では「それだけでは分からないことが多い」と考えます。
鉄不足は段階的に進行するため、ヘモグロビンが正常でも、体内の鉄の貯蔵量や代謝の状態が低下していることがあります。
そのため御幸町カイロプラクティックでは、提携医療機関での血液検査結果をもとに、複数の項目を総合的に確認しています。
フェリチン|体内に蓄えられた鉄の目安
フェリチンは、体内に蓄えられている鉄の量を反映する指標です。
ヘモグロビンが正常でもフェリチンが低い場合、身体は「貯金」を取り崩しながら何とか機能している状態と考えられます。
この段階では、
疲れやすい
めまい
頭痛
抜け毛
冷え
集中力低下
などの症状が現れることがあります。
※フェリチンは炎症や感染症などでも上昇することがあるため、他の検査項目とあわせて総合的に判断することが重要です。
MCV・MCH・MCHC|赤血球の状態を詳しく見る
ヘモグロビンだけでは分からない赤血球の状態を確認するために、MCV・MCH・MCHCといった項目も参考にします。
これらを総合的に見ることで、
鉄不足が疑われる状態
ビタミンB12や葉酸不足が疑われる状態
慢性的な栄養不足
などを推測できる場合があります。
数値だけで診断することはできませんが、他の項目や症状と合わせて評価することで、より詳しく身体の状態を把握できます。
総タンパク・アルブミン|栄養状態の土台を確認
鉄は単独で働くわけではありません。
鉄を運ぶトランスフェリンや貯蔵するフェリチンもタンパク質から作られています。
そのため、タンパク質が不足していると、鉄を十分に利用しにくくなることがあります。
御幸町カイロプラクティックでは、総タンパクやアルブミンなども参考にしながら、身体全体の栄養状態を確認しています。
数値だけでなく「症状」も大切にしています
血液検査はとても有用ですが、数値だけですべてを判断することはできません。
同じフェリチン値でも、疲れを感じる方もいれば、ほとんど症状がない方もいます。
そのため当院では、
現在のお悩み
食生活
睡眠
胃腸の状態
月経の状況
生活習慣
なども丁寧にお聞きし、血液検査とあわせて総合的に評価しています。
「検査の数値」と「今感じている不調」の両方を大切にすることが、一人ひとりに合った栄養サポートにつながると考えています。
鉄不足になる本当の原因とは?「鉄を飲めば改善する」とは限りません
「鉄不足ですね。鉄剤を飲みましょう。」
このように言われた経験がある方も多いのではないでしょうか。
もちろん、鉄不足を改善するために鉄を補うことは大切です。しかし、なぜ鉄不足になったのかという原因を考えなければ、根本的な改善につながらないことも少なくありません。
分子栄養学(オーソモレキュラー)では、「鉄が不足している」という結果だけでなく、その背景にある身体の状態や生活習慣まで総合的に考えます。
御幸町カイロプラクティックでも、血液検査と食生活、生活習慣をあわせて確認すると、複数の要因が重なって鉄不足になっているケースを多く経験しています。
ここでは、鉄不足を引き起こしやすい代表的な原因をご紹介します。
① 月経・妊娠・授乳による鉄の消耗
女性に鉄不足が多い最大の理由は、月経による鉄の喪失です。
特に、
生理の量が多い
生理が7日以上続く
レバー状の塊が出る
子宮筋腫や子宮内膜症がある
といった場合は、毎月多くの鉄を失っている可能性があります。
さらに妊娠中は、お母さん自身だけでなく赤ちゃんの成長にも鉄が必要となり、必要量が大きく増えます。
授乳中も鉄やタンパク質、ビタミンなど多くの栄養素が使われるため、十分に補えないと疲れやすさやめまいにつながることがあります。
② タンパク質不足では鉄をうまく利用できません
「鉄を飲んでいるのに改善しない。」
このような方は意外に多くいらっしゃいます。
その理由の一つがタンパク質不足です。
鉄は身体の中で単独で働いているわけではありません。
鉄を運ぶ「トランスフェリン」
鉄を蓄える「フェリチン」
酸素を運ぶ「ヘモグロビン」
これらはすべてタンパク質から作られています。
つまり、タンパク質不足では鉄が十分にあっても運べず、蓄えられず、利用しにくい状態になることがあります。
御幸町カイロプラクティックでは、鉄だけでなく総タンパクやアルブミンなども参考にしながら、身体全体の栄養状態を確認しています。
③ 胃酸不足や胃腸の不調で鉄が吸収できないことがあります
鉄は「食べれば吸収される」わけではありません。
食事から摂った鉄は、まず胃酸によって吸収しやすい形に変えられ、小腸で吸収されます。
しかし、
胃酸の分泌低下
加齢
ピロリ菌感染
萎縮性胃炎
胃薬(PPIなど)の長期服用
などがあると、鉄の吸収効率が低下することがあります。
また、下痢や便秘を繰り返す方、過敏性腸症候群、慢性的な胃腸の不調がある方も、必要な栄養素を十分に吸収できていない場合があります。
「しっかり食べているのに改善しない」という方は、食べる量だけでなく、消化・吸収にも目を向けることが大切です。
④ ビタミンB群・ビタミンC・ビタミンA・銅も鉄と深く関わっています
鉄だけを増やしても、身体はうまく働きません。
例えば、
ビタミンB12・葉酸
→ 赤血球を作るために必要
ビタミンB6
→ ヘモグロビン合成に関与
ビタミンC
→ 非ヘム鉄の吸収を助ける
ビタミンA
→ 貯蔵鉄の利用や造血に関与
銅
→ 鉄を運搬・利用する酵素に必要
これらの栄養素が不足すると、鉄を摂取していても十分に活用できないことがあります。
分子栄養学では、一つの栄養素だけを見るのではなく、栄養素同士のつながりを大切に考えます。
⑤ 慢性的な炎症があると鉄を利用しにくくなることがあります
身体のどこかで炎症が続いていると、体は鉄を細胞内に閉じ込めようとする働きを強めます。
これは感染から身を守るための生体反応ですが、その結果として鉄をうまく利用できず、疲れやすさや貧血のような症状につながることがあります。
例えば、
歯周病
慢性副鼻腔炎
慢性的な皮膚炎
肥満に伴う慢性炎症
なども影響することがあります。
そのため、鉄不足の背景には炎症が隠れていないかも重要な視点です。
⑥ 腸内環境の乱れも栄養状態に影響します
腸は栄養を吸収する大切な器官です。
腸内環境が乱れると、鉄だけでなくタンパク質やビタミン、ミネラルなどの吸収にも影響が及ぶことがあります。
また、慢性的な腸の炎症や吸収障害がある場合は、食事だけでは十分に栄養状態を改善できないこともあります。
御幸町カイロプラクティックでは、便通や胃腸の症状についても丁寧にお聞きし、栄養状態との関係を総合的に考えています。
鉄不足は「原因」を改善することが大切です
鉄不足の背景には、
月経
妊娠・授乳
胃酸不足
胃腸機能の低下
タンパク質不足
ビタミン・ミネラル不足
慢性炎症
腸内環境
など、さまざまな要因が複雑に関係しています。
そのため、「鉄剤を飲む」「鉄を多く含む食品を食べる」だけでは改善が難しいケースも少なくありません。
分子栄養学では、血液検査や食生活、生活習慣を総合的に確認し、なぜ鉄不足になったのかという原因を見つけることを大切にしています。
御幸町カイロプラクティックでも、一人ひとり異なる背景を丁寧に確認し、身体の内側から健康づくりをサポートしています。
鉄不足・隠れ貧血を改善するために大切な食事と生活習慣
鉄不足や隠れ貧血を改善するためには、鉄を多く含む食品を食べることはもちろん大切です。
しかし、分子栄養学(オーソモレキュラー)では、「鉄を補うこと」だけではなく、「鉄を吸収し、運び、利用できる身体づくり」が重要だと考えています。
そのためには、毎日の食事や生活習慣を見直し、身体全体の栄養バランスを整えることが大切です。
良質なタンパク質を毎食取り入れましょう
赤血球のヘモグロビンや、鉄を運ぶトランスフェリン、貯蔵するフェリチンは、すべてタンパク質から作られています。
そのため、タンパク質が不足すると、鉄を十分に活用できません。
おすすめの食品
肉
魚
卵
大豆製品
乳製品
毎食、手のひら1枚分程度のタンパク質を目安に取り入れると、身体の材料をしっかり補うことにつながります。
ヘム鉄を多く含む食品を意識する
鉄には「ヘム鉄」と「非ヘム鉄」があります。
ヘム鉄は吸収率が高く、身体に利用されやすいのが特徴です。
代表的な食品は、
赤身の牛肉
レバー
カツオ
マグロ
あさり
いわし
などです。
一方、ほうれん草や小松菜などの植物性食品に含まれる非ヘム鉄も大切ですが、吸収率は低いため、ビタミンCを含む食品と一緒に食べると吸収を助けることができます。
ビタミン・ミネラルも一緒に補うことが大切です
鉄は単独では十分に働けません。
例えば、
ビタミンB12・葉酸は赤血球の産生に必要です。
ビタミンB6はヘモグロビンの合成を助けます。
ビタミンCは鉄の吸収を高めます。
ビタミンAや銅は鉄を体内で利用するために欠かせません。
そのため、分子栄養学では一つの栄養素だけでなく、全体のバランスを考えながら栄養状態を整えていきます。
胃腸を整えることも鉄不足改善への第一歩です
食事から鉄を摂っていても、胃腸の働きが低下していると十分に吸収できません。
早食いを避け、よく噛んで食べることや、規則正しい食生活を心がけることは、胃腸への負担を減らし、栄養の吸収を助けます。
胃腸の調子が整うことで、鉄だけでなく、タンパク質やビタミン・ミネラルも効率よく利用できるようになります。
血糖値を安定させることも大切です
食事を抜いたり、甘いものだけで済ませたりすると、血糖値が大きく変動し、自律神経にも負担がかかります。
その結果、
疲れやすい
集中力が続かない
イライラしやすい
などの症状が強くなることがあります。
御幸町カイロプラクティックでは、鉄不足だけでなく、血糖値の安定や栄養バランスも含めて身体全体をサポートしています。
御幸町カイロプラクティックの分子栄養学による栄養サポート
鉄不足や隠れ貧血は、一つの原因だけで起こることは少なくありません。
月経や妊娠、食生活、胃腸機能、ストレス、睡眠、姿勢、自律神経の乱れなど、さまざまな要因が重なり合っていることが多くあります。
そのため当院では、「鉄不足だから鉄を飲みましょう」という単純な考え方ではなく、一人ひとりの身体の状態を総合的に評価し、根本的な改善を目指しています。
血液検査をもとに栄養状態を詳しく分析します
提携医療機関で行う血液検査では、ヘモグロビンだけでなく、フェリチンや総タンパク、アルブミン、ビタミン・ミネラルの状態などを総合的に確認します。
さらに、お食事の内容や生活習慣、お仕事、睡眠、ストレスの状況なども丁寧にお伺いし、不調の背景を一緒に考えていきます。
身体の外側と内側の両面からサポートします
御幸町カイロプラクティックでは、整体やアトラスオーソゴナルによって姿勢や骨格、自律神経のバランスを整えるとともに、分子栄養学(オーソモレキュラー)に基づく栄養サポートを組み合わせています。
身体の歪みや筋肉の緊張、自律神経の乱れが改善すると、呼吸や睡眠の質が向上し、回復しやすい身体づくりにもつながります。
そこへ栄養面からのサポートを加えることで、身体の外側と内側の両方から健康づくりを目指します。
一人ひとりに合わせたカウンセリングを大切にしています
同じ「鉄不足」と診断されても、その原因や必要なサポートは人によって異なります。
そのため当院では、血液検査の結果だけを見るのではなく、お身体の状態や生活背景まで丁寧に確認し、一人ひとりに合わせた栄養療法や生活習慣のアドバイスをご提案しています。
「健康診断では異常がないと言われたけれど体調が優れない」「疲れやすさやめまいがなかなか改善しない」という方も、お気軽にご相談ください。
まとめ
鉄不足や隠れ貧血は、単に鉄が不足しているだけではなく、タンパク質やビタミン・ミネラルの不足、胃腸機能の低下、自律神経の乱れ、生活習慣など、さまざまな要因が関係しています。
分子栄養学(オーソモレキュラー)では、血液検査をもとに身体全体の栄養状態を総合的に評価し、不調の原因を一つひとつ確認しながら改善を目指します。
京都市中京区の御幸町カイロプラクティックでは、整体やアトラスオーソゴナルによる身体の調整と、分子栄養学に基づく栄養サポートを組み合わせ、身体の外側と内側の両面から根本改善をサポートしています。
疲れやすさやめまい、立ちくらみ、頭痛などでお悩みの方は、一人で悩まず、お気軽にご相談ください。
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症状改善の一歩に「初めて体験&栄養相談」
「はじめて体験&栄養相談」は御幸カイロの施術がどんな感じなのか?栄養面は大丈夫なのか?症状改善するためにどうしたらいいか?など一度、施術を受けてみたい、栄養面の相談をしたいという方におすすめです。
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御幸町カイロLINE
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京都市中京区でオーソモレキュラーを中心とした体調改善をおこなう御幸町カイロプラクティックでは頭痛・肩こり・腰痛・手足のしびれなどの症状改善と詳細なデータから貧血・低血糖・だるさ・疲労感などの不定愁訴を分子整合栄養医学を基にしてオーソモレキュラー栄養療法で改善のお手伝いをしています。ご遠方の方もお気軽にご相談ください。

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