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最近のカイロNEWS

最近更新されたカイロNEWSです!

意外に多い頭痛の話

頭痛は一度は経験した方が多い症状です。慢性頭痛の大半は歪み に疲労が重なり起こる頭痛で、緊張型頭痛、片頭痛と両者の混合 性頭痛です。その中には体質的素因(いわゆる頭痛もち)に加え てストレスや社会的要因が強く影響している頭痛もあります。 慢性的な頭痛のある方で病院での検査を受けられても異常が無い という方が多くこの場合はカイロプラクテイッッィクの施術で歪 みを整え自律神経の働きを整えることで改善す…続きを読む

頭痛簡単チェック!

湿気の多い季節、疲労、ストレス、睡眠不足、事故で首を痛めた方に きつく現れることが多く、カイロプラクティックの施術などで身体の バランスを早めに整え休養するなどの対処をしましょう。 ● 頭が締めつけられるような痛みがある    □YES  □NO ● 精神的ストレスが多い           □YES  □NO ● 軽い運動、入浴、ことなどで頭痛が楽になる □YES  □NO ● 日頃あまり運動を…続きを読む

京都CF 8月号掲載案内

湿気の多い季節で寝違えやぎっくり腰などを起こす人が多くなています。睡眠をしっかりとって身体のケアーを忘れないようにしてくださね。今回は、7月1日に発売された「京都CF」に御幸町カイロプラクティックが載っていますのでお時間がある時にぜひ立ち読みして下さい。「買ってください」と言わないとCFの方に怒られますね。笑 。 京都CFのwebはこちらから 京都CF8月号 「お野菜、バンザイ!』です。 「小…続きを読む

腰痛対策Ⅳ「カイロプラクティックで予防」

腰は身体を支える「要」です。この要の腰や骨盤に歪みが起こることで筋肉や内臓、精神的にまで不調を起してきます。 カイロプラクティックと腰痛 御幸町カイロプラクティックに来られる方の約6割の方が腰痛で御幸町カイロに来院されます。慢性的な腰痛、ぎっくり腰、内臓からの腰痛、妊娠での腰痛、足までしびれている腰痛、アスリートの腰痛など様々です。この中でも特に多いのが慢性的な腰痛です。 慢性腰痛は構造的な…続きを読む

腰痛対策Ⅲ「姿勢に気をつける」

--> 腰痛を予防する時に日常生活の姿勢を意識することが大切です。正しい姿勢は腰への負担をかけないので、日常生活で正しい姿勢を意識することで改善されるものもあります。 立つときの正しい姿勢は、軽く顎を引き胸を張り、壁に頭・背中・お尻・ふくらはぎが付くのが理想的です。背中が丸くなってる人は違和感じることがあるので少しづつ意識して慣れるようにしてください。 そして座るときの姿勢は、深く腰掛け、軽く顎を…続きを読む

腰痛対策Ⅱ「腰痛を予防しよう」

--> 腰痛は日常生活を少し意識するだけでも予防出来ます。もう一度、どんな日常生活を過ごしているかチェックして腰に負担のかかる悪い習慣はなおすようにしましょう。 腰痛予備軍チェック 下記で3つ以上の人は腰痛を起こす可能性が高いので注意が必要です。 重い物を持つことが多い 座り仕事が多い 睡眠不足 運動不足 立ち上がるのがつらい 立っているのがつらい 長時間歩くとつらい 足を組む癖がある 肥…続きを読む

腰痛対策1「腰痛ってなに?」

--> 腰痛は、年齢、職業、生活習慣、内臓の働きなどが関係し、腰を支える筋肉の炎症や骨格の歪みが腰痛を起す原因となっています。中高生の場合は過激なスポーツによって腰痛を起こすケースも多く、成人では運動不足、肥満、過労、ストレスなどが引き金となって腰痛を起したり悪化させることが多くあります。腰椎や椎間板は老化によって変性することも多く50歳以上の方は痛みが無くても要注意です。 身体を支える「要」…続きを読む

夢を叶える食育セミナーのお知らせ

今回はNPOこどもサポートプロジェクト主催の「夢を叶える食育セミナー」のお知らせです。講師には任天堂DS「脳を鍛えるおとなのDSトレーニング」でおなじみの川島隆太先生です。僕もこのソフト持ってます。笑 料理を作ると脳が鍛えられ、情緒も安定、認知症防止にも役立つ?料理と脳の楽しいお話を親子で一緒に参加してみてください!参加費は無料です。詳しい内容お問合せはNPO子どもサポートプロジェクトまでお問…続きを読む

肥満とメタボリックシンドローム

肥満症の分類 img/news/back/photo_200403_01.jpg" alt="お菓子ばっかり食べてたら…"> 日本ではBMI25以上を肥満と判定しますが、これは単に身長に対し体重が重いことを示しているだけになります。肥満に関連する健康障害があれば肥満症として専門家に原料治療を受けることが必要です。肥満症は内臓脂肪型と皮下脂肪型に分けられます。この、見分け方は病院での腹部エコーで脂…続きを読む

メタボリックシンドロームって何?Part 5「子供も危ない」

メタボリックは子供にも広がっている? img/news/back/photo_200403_01.jpg" alt="お菓子ばっかり食べてたら…"> 肥満気味の子供が30年前と比べると約2倍に増えているといわれています。約10人に1人が肥満児であるということになります。これは、脂肪の多い食事、いつでも買い食いができる環境、不規則な生活、運動不足などが原因と考えられています。 子どもの肥満の約70…続きを読む

メタボリックシンドロームって何?Part 4

少しずつメタボリック改善と予防をしましょう img/news/back/photo_200403_01.jpg" alt="お菓子ばっかり食べてたら…"> 生活習慣とメタボリックシンドロームは密接な関係にあり、生活習慣を改善するだことで内臓にたまる脂肪を減らし、メタボリックシンドロームを防ぐことができます。 こんな生活習慣をしていませんか? 思いあたる人は意識して改善してみて下さい 食事は満腹…続きを読む

A-YOGA三井先生「おもいッきりイイ!!テレビ」

以前コモドでお世話になっていました。ヨガの三井先生が27日のみのもんたさんの番組「おもいッきりイイ!!テレビ」に出演します。前回も好評らしくまたまたオファーがあったそうです。がんばってくださいね! 三井先生コメント 来週の水曜日、「おもいッきりイイ!!テレビ」(12時〜 日本テレビ)にまた出演します。今回のテーマは「デトックス」。 デトックス専門の内科医の先生が、体内に気づかないうちに溜まる有害…続きを読む

メタボリックシンドロームって何?Part 3

メタボリックシンドロームにならないためには? img/news/back/syoku07.gif" /> 厚生労働省の健康・栄養調査では、40~74歳の男性の2人に1人、女性の5人に1人がメタボリックシンドロームもしくは、その予備群であるとが発表されています。 原因となる内臓脂肪の蓄積は、動脈硬化などにつながる生活習慣病を引き起こします。なので、メタボリックシンドロームの段階で対策を考えることが…続きを読む

メタボリックシンドロームって何?Part 2

よく耳にする「肥満」も2つのタイプに分けられてます。 洋ナシ型肥満「皮下脂肪型肥満」 下腹部、腰のまわり、太もも、おしりのまわりの皮下に脂肪がつくタイプ リンゴ型肥満「内臓脂肪型肥満」 内臓のまわりに脂肪が蓄積するタイプ あなたはどちらのタイプ? img/news/back/syoku07.gif" /> 2つのタイプで、「洋ナシ型肥満」は外見でわかりやすいですが、「リンゴ型肥満」は外見では…続きを読む

シャハランメスリブランド紹介

場本物を求める方におすすめのローション(化粧水)です。高級ホテル、エステ、美容院などで口コミで人気が出ています。このローションの特徴は全て口に入れても大丈夫なもの(食べれるもの)から作られています。この製品の開発者はシャハラン メスリ博士、バイオの研究で世界的に有名な博士です。このローションは一般の方はもちろんアトピー、敏感肌などのお肌のトラブルが多い方も安心してご利用いただけます。冬の乾燥する…続きを読む

メタボリックシンドロームって何?

img/news/back/syoku07.gif" /> 生活習慣病といわれる肥満や高血圧、高脂血症、糖尿病などは、それぞれが独立した別の病気ではなく、内臓に脂肪が蓄積した内臓脂肪型肥満が原因であることがわかってきました。 このように、内臓脂肪型肥満によって、さまざまな病気が引き起こされやすくなった状態を『メタボリックシンドローム』といい、病院でも治療の対象として考えられるようになってきました。…続きを読む

免疫力を高めるには

img/news/back/meneki1.2004.6.gif" /> 免疫力が高いと、風邪やインフルエンザ、生活習慣病などを予防することにつながります。免疫力を高めるには、運動、睡眠、ストレスをためないなど生活の習慣が重要です。 免疫力を高めるために こんな事に気をつけよう 喫煙をひかえる:煙で肺に存在する免疫細胞や肺組織が少なくなります。 適度な運動をする:適度な運動すると免疫細胞が活発に働…続きを読む

免疫力が身体を守る

img/news/back/ketueki2004.6.jpg" /> 身体は、免疫という自然治癒力の働きで、さまざまな菌や病気から守られています。しかし、身体には、免疫という器官(内臓)はありません。免疫は骨随・胸腺・脾臓・リンパ節・腸管などの各器官や組織が協力しあって構成されたものです。 各器官や組織などの免疫系とよばれる部分では主に、白血球・マクロファージ(体内の細菌や異物を食べる細胞)・リ…続きを読む

免疫の仕組み

img/news/back/kaze02.gif" /> 免疫(めんえき)とは、細菌やウイルスなどの病原体が体内に侵入した時に認識し、排除する生体防衛機構のことをいいます。人間の体は、無限の回復力や抵抗力を持っているわけではありません。 環境に対しても、細菌やウイルスに対しても回復や抵抗出来る限界があります。 インフルエンザや風邪などのウイルスの感染に対する抵抗力が下がったときに感染します。 人間…続きを読む

心の免疫力をチェックしよう!

冬がそこまで近づいて来ましたが、いかがお過ごしでしょうか?秋は疲労が溜まっている人は自律神経のが乱れが原因で身体の不調が出やすい季節です。今回は、心と免疫力の関係を載せてみましたので参考にしてみて下さい。 心が疲れると自律神経が乱れる ストレスや心配事、悩みがあると病気でもないのに体が重かったり、だるかったり、肩がこったり色々な症状を感じることがあります。これは、大脳(精神活動)と視床下部(体をコ…続きを読む